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スマホ対策

今、Webサイトを見ようと思った時、パソコン、スマートフォン、タブレットなど、さまざまデバイスから見れるようになりました。そのため、どのデバイスからでも見やすいWebサイトを作る必要があります。この時、レスポンシブWebデザインが活躍します。
レスポンシブWebデザインとは、どんなデバイスから見ても、画面サイズをデバイスの大きさに柔軟に調整することです。内容も各ページのURLは全て同じでも、デバイスによって見せ方のデザインを変えるということです。

サイトはスマートフォンから見るのも当たり前の時代です。

インターネットの利用は、スマートフォンが主流になっている最近では、パソコンでWebサイトを見るよりも、スマートフォンで見る機会が増えています。
その時、スマートフォンに対応していないWebサイトにアクセスすると、情報が見にくく、画面の拡大や縮小が必要になってきます。これは、ユーザーにとってストレスになりかねません。

スマホでPCサイト
を見ると


字が細かすぎて読めない!

操作しづらくてイライラ…

レスポンシブWebデザインを導入することで、スマートフォンでWebサイトを見た時も、各コンテンツへのリンクをクリックしやすくなり、とても見やすくなります。
レスポンシブWebデザインは、スマートフォンユーザーにも、ホームページをよりよく見てもらうための、有効な方法です。

スマホ対応サイト
を見ると

見やすい!

操作しやすい!

レスポンシブWeb
デザインのメリット

メリット 1

スマートフォンなどの画面が小さい端末でも見やすい

小さい画面でも、画面サイズやデザインを合わせられるので、スマートフォンでWebサイトを見る時、見やすくなります。

メリット 2

リンクやシェアがしやすい

パソコンでもスマートフォンでも、URLが1つであり、デバイスによって画面サイズが調整されるため、ユーザーにとっては、リンクやシェアがしやすくなります。

メリット 3

ホームページの更新や管理が楽になる

パソコン用サイトとスマートフォン用サイトをそれぞれ別に作る必要がなく、1つのソースで管理するため、テキストの修正や画像の差し替えなど、更新や管理が楽になります。

メリット 4

検索した時、上位に表示されやすい

どんなデバイスでもURLが1つであるため、URLの正規化、サイト評価の統一、リンク効果の上昇などが期待できます。また、Googleが推奨しているWebデザインのため、検索をした時に、効率的に表示してもらうことができます。つまり、検索エンジンで検索した時、検索結果の上位に表示されやすくなるのです(SEO効果)。

レスポンシブWeb
デザインのデメリット

デメリット 1

ガラケーに対応していない

レスポンシブWebデザインは、ガラケーに対応していないため、見ることができません。ガラケーでWebサイトを見るためには、フューチャーフォン(ガラケー)用のサイトを設定する必要があります。

デメリット 2

ページの読み込みが重くなる可能性がある

パソコン用のHTMLコードやcss、大きい画像などをサイト上で使った場合、スマートフォンでアクセスした時、サイトの読み込み速度が遅なる場合があります。

デメリット 3

Webサイトを作るのに、工数がかかる

パソコンやスマートフォンなど、多くのデバイスに対応させるため、設計やデザインに工数がかかります。ただ、一度作ってしまえば、制作後の作業は楽になります。

さまざまなデバイスでインターネットを利用するようになった現在では、多くのWebサイトでレスポンシブWebデザインが使われています。そのなかでも、スマートフォン対応のホームページ作りは、とても重要となっています。
ユーザーにとって使いやすいホームページ作成をすることは、お客様の満足度を上げ、ビジネスのチャンス拡大にもつながります。
弊社では、レスポンシブWebデザインに対応したホームページ作成も行っております。ホームページ作成をお考えのお客様は、是非レスポンシブWebデザインも検討してみてはいかがでしょうか。わたしたちが、全力でサポート致します。

スマホ対策でアクセシビリティアップ!

Sumartphone
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WORKS制作実績

コーポレートサイト(企業サイト)をはじめ、店舗、製品サイト等(一部)をご紹介致します。BtoB向けのホームページをはじめ、BtoC向けのホームページまで幅広く実績があります。